Windows11でDocker Desktop on WSL2がたまに起動できない件
何が原因か分からないので要素てんこ盛りのタイトルにしてみましたが、流れとしては Windows11起動 → Dockerの起動に失敗 → ググる → そもそもWSL2が起動できていなかった
何が原因か分からないので要素てんこ盛りのタイトルにしてみましたが、流れとしては Windows11起動 → Dockerの起動に失敗 → ググる → そもそもWSL2が起動できていなかった
Build 2020にてWindows Subsystem for Linux 2(WSL2)の正式リリースが発表されました。 詳細をキャッチアップできていたわけではありませんが、先日Windows Insider Programに入った副産物としてWindows 10のバージョン2004が入手できたので設定してみるこ …
Windows版Dockerで長らくローカルディレクトリのマウントが上手くいったりいかなかったりしていたのでちょっと真面目に調査してみました。
Windows環境で複数のRubyバージョンを管理するのが煩雑になり必殺Dockerに頼ろうとしたところご多分に漏れずドハマりしたので備忘録しておきます。
ここ最近社内DevOpsをやろうと思っててそれがなかなかProxy越えできなくて詰みかけていました。 なのでとりあえず面倒なセキュリティに阻まれることのない自宅サーバ環境でフィジ取ろうと思って、ある程度のところまで上手くいったので備忘録です。
Jenkinsでコンテナでの分散ビルドを実行するためにDockerの接続設定を変更したらデーモンが起動しなくなってDockerを再インストールしてdocker-composeを立ち上げたらこのブログデータが入っているMySQLコンテナが立ち上がらなくなってというへっぽこエンジニア特有の負のスパイラルを繰り返してしまった …
コンテナでJenkinsを立てているとどうも自動アップグレードが使えないらしく、また無理やりブラウザから更新しようとすると不都合があるらしいので覚え書き程度に。
これまでAzureやらオンプレやらで色々なWebアプリケーションをデプロイしてきましたが、今回はその集大成と称してCI/CDサーバを構築してみようと思います。
覚え書き程度に。 services: wordpress: image: wordpress volumes: - './php.ini:/usr/local/etc/php/php.ini' ということでした。
お久し振りです。 かねてよりクラウドでアプリケーションサーバを立てることばかりにフォーカスしていましたが、気付けばAzureの無料枠も底を突き、さぁどうしようかと考えていたところ、ちょうど会社の同期がパソコンを買いに行くというのでついでに5~6万の格安構成で自作してLinuxサーバを立てることにしました。